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キッチンリフォーム ワークトップの選び方

通常ワークトップの【高さ】は 80cm、85cm、90cm、 の3 種類です。
この中で標準的は、85cm です。このサイズを中心に80cm から90cm まで調整が可能なキッチンが多いようです。

キッチンの使いやすい高さの目安は、身長÷2+5cm の計算式で
求めることができます。

でも一番は間隔なので、実際にショールームで高さをチェックすることです。


ワークトップの【奥行き】は、60cm から75cm まであります。
対面で食事ができるペニンシュラ型になると100cm 以上のものもあります。


ワークトップの素材はステンレス、タイル大理石、人造大理石など
があり、好みで選べます。

【ステンレス】の特徴は 熱に強い 清潔で手入れが楽などで、
 本格的に料理をする人に特に向いている、といわれています。
また キズが目立ちにくいエンボスタイプと、ヘアラインタイプがあります。
 

【人造大理石】の特徴は 質感と高級感があることです。熱にも強く、
シミも付きにくいです。デザインも多いので、最近の主流です。
 

【天然大理石のタイル】の特徴は 質感、高級感があります。
つねにヒンヤリしているので、粉をこねる料理に便利です。
 

その他では、セラミック や ホーローもあります。

 

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セラミックなら、熱さや傷に強いのです。

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人造大理石は高級感があります

 

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ステンレストップは傷に強いのです

 

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飯田 滋
この記事の監修 : 飯田 滋 (サポートガード代表取締役)プロフィール
 
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