リフォームはサポートガード

浴室リフォーム 壁を壊さずに設置できるユニットバス

在来浴室からユニットバスにリフォームする場合について、
「工事では洗面所との間の壁を壊さなければいけないの?」という質問をお客様からされました。
 

たしかにこの工事工程は多くなります。
床や壁の解体、給排水の接続、電気配線、ユニットバス本体の組立てといった工事の流れになります。
 


でも狭い入口でも間口が650mmあれば、玄関から搬入できます。
ユニットバスは現場で組み立てるので大抵は壁を壊さなくても大丈夫です。
 

ただし、在来浴室の場合、床下に水が浸入し土台や柱が腐食しているケースもあります。
この場合は追加費用になる場合もあります。

 

また、ユニットバスはサイズがほぼ決まっているので、壁を削る場合もあります。

 

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在来浴室からユニットバスへの風呂 浴室リフォーム事例。 枚方市

 

 

 

 

 

 

飯田 滋
この記事の監修 : 飯田 滋 (サポートガード代表取締役)プロフィール
 
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