リフォームはサポートガード

浴室リフォーム 在来工法の風呂からユニットバスへの事例

在来工法の風呂からユニットバスへのリフォーム 事例

 

一戸建て住宅の風呂 は 20年ほど前は ほとんどが 在来工法でつくられています。
つまり 左官やタイルで 浴槽、壁、床を作っていました。
だから、とても寒い風呂 が多かったのです。

 

いまは ほとんどが ユニットバスです。
コンパクトで清潔で なにより暖かいのです。
壁が断熱効果の高いパネルで囲まれているからです。

 

年配の方は特に 寒さ対策が必要ですから
リフォームするなら ユニットバスがおすすめです。
 

そして、一戸建て住宅の風呂の場合は 入り口の段差をなくすバリアフリーにできます。
これは高齢者の方にはとても大事なことです。

 

最近は 浴室乾燥機も安くなったので、洗濯物を2Fのベランダまで
あがることがなくなるので、この浴室乾燥機はお勧めです。

 

 

 

 

 

 

 

飯田 滋
この記事の監修 : 飯田 滋 (サポートガード代表取締役)プロフィール
 
サブコンテンツ